2010.5.30 私は三輪明神と思っていましたが
正式には 大神神社(おおみわじんじゃ)に参拝に行ってきました 10年ほど前に六甲山縦走をしようと思って鍛えすぎ膝を壊してから4--5階の階段で痛
みが その上 数年前から喘息が これで三輪山に登拝出来るか不安に思いながらも行ってきました 神社のHPによりますと 次のような説明が(三輪山は、
奈良盆地をめぐる青垣山の中でもひときわ形の整った円錐形の山であります。古来より神の鎮まりますお山として、『古事記』や『日本書紀』には、御諸山(み
もろやま)、 美和山(みわやま)、三諸岳(みもろのおか)と記され、大物主神(おおものぬしのかみ)の鎮まりますお山、神体山として信仰され、
三諸の神奈備(みもろのかむなび)と称されています。)
★携帯からツイートした画像です
大神神社につきました
まだ山の入口まで来ていません
ここから撮影禁止です
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拝殿です ここには本殿は有りません
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祈祷殿です
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祈祷殿から狭井神社への道に有る 展望台からです 大鳥居が見えます
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狭井神社(さいじんじゃ)ここで登拝の申し込みをしてタスキを貰います ここには御神水が湧き出しています花崗岩の山体から湧き出る軟水です
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登拝の入り口です 各自備え付けの 御幣でお祓いをして登拝しますここから御神体を歩くので 写真撮影 飲食は禁止です 他の参拝者にシャッターを押して
貰いましたがしっかりブレています
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狭井神社標高80m山頂467m距離4km 平均100/1000mの急勾配です もちろんダラダラ坂も有りますから 急なところは、、、 で 結果 喘
息持ちの私は案の定 標高270mの三光の瀧でダウン これ以上行くと倒れると リタイヤ妻が一人で登拝続行 1時間半程で下山してくると「御利益あった
よ」なんと東洋医学の先生を伴って来て呼吸器のツボやら色々と指導して頂きました
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出会いを考えると「ご縁」と言う言葉を思い出さずにはおられません 岐阜市の東洋医学治療センターの深尾先生ありがとうございます
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